貴方が狂っても私が支えます―
あれから、
惣は毎日試衛館に来るようになった。
それは惣次郎と遊ぶ為でなく、
惣が試衛館で仕事をする為であった。
毎日怒られながらも小さなな体で仕事をする惣。
何故まだ赤子同然の惣が仕事をしなければならないかと言うと、
月影さんの家にお偉いさんが来た時、
惣を気に入ったらしい。
そのお偉いさんは惣を買おうとした。
しかしそれは月影家は惣を売りたくなかった。
だから母親は小さな惣に家事を教えた。
遊ぶ事より母親のしていた仕事に興味があったせいか
惣は直ぐに家事をこなせるようになった。
そして、試衛館に頼みに来たらしい。
小さな惣に仕事を持たせれば
お偉いさんは諦めてくれる筈。
と―――
============================
あんまトークしてないね。笑
今は新撰組恋愛伝~花ノ雲~
をやりながら選挙の話を考えてます。
久々にこのゲームしたらスッゴイ楽しい♪
写メの左が永倉さんで右が沖田さん。
沖田さんらぶなんですv
可愛いですよ。
是非無料なのでDLして下さいね!
PR
PEACEMAKER愛検定*作りました。
携帯;http://cert.oa.yahoo.co.jp/p/cert/cert/detail?cert_id=194471
PC;http://minna.cert.yahoo.co.jp/bxoxc/194471
是非受けてみてください。
意味わかりませんが、楽しい・・・筈です。
感想も頂けると嬉しいですv
元はhttp://minna.cert.yahoo.co.jp/です。
yahoo!登録者は検定を作れます。【無料】
携帯;http://cert.oa.yahoo.co.jp/p/cert/cert/detail?cert_id=194471
PC;http://minna.cert.yahoo.co.jp/bxoxc/194471
是非受けてみてください。
意味わかりませんが、楽しい・・・筈です。
感想も頂けると嬉しいですv
元はhttp://minna.cert.yahoo.co.jp/です。
yahoo!登録者は検定を作れます。【無料】
長編(?)夢小説。
名前は管理人の名前(月影惣)にしてますが、自分の名前に置き換えて下さい。
==================
第1話~日野~
僕があの時初めてあの子に会った。
「いや、いつもすみませんね。」
「いいえ。近藤家にはいつもお世話になってますから。」
近藤と女性の話が響いていた。
惣次郎は箒を持ちながらその光景を覗いてみた。
すると近藤と話している女性の隣に小さな女の子がその女性の手を繋いで近藤に笑顔を向けていた。
「お。惣次郎!丁度良い所に。こっちに来なさい。」
近藤が惣次郎に気づき声をかけた。
「は、はい。」
惣次郎は近藤の隣まで行くと女の子は女性の後ろに隠れてしまう。
「お惣、どうしたの?」
「…………。」
「あらあら…恥ずかしいのね。」
「惣次郎。こちらが月影さん家のお惣ちゃんだ。可愛らしいだろう。
まだ2つになったばかりなんだ。」
近藤が紹介をするが惣はまだ後ろに隠れていた。
「僕、沖田惣次郎。よろしくね♪」
「…………。」
「ごめんなさいね。惣次郎君。この子、人見知りが凄くて。」
惣次郎は惣に向かってニッコリと笑い、
「僕に馴れたらいつでも遊びに来なよ。待ってるから♪」
と頭を撫でてあげた。
名前は管理人の名前(月影惣)にしてますが、自分の名前に置き換えて下さい。
第1話~日野~
僕があの時初めてあの子に会った。
「いや、いつもすみませんね。」
「いいえ。近藤家にはいつもお世話になってますから。」
近藤と女性の話が響いていた。
惣次郎は箒を持ちながらその光景を覗いてみた。
すると近藤と話している女性の隣に小さな女の子がその女性の手を繋いで近藤に笑顔を向けていた。
「お。惣次郎!丁度良い所に。こっちに来なさい。」
近藤が惣次郎に気づき声をかけた。
「は、はい。」
惣次郎は近藤の隣まで行くと女の子は女性の後ろに隠れてしまう。
「お惣、どうしたの?」
「…………。」
「あらあら…恥ずかしいのね。」
「惣次郎。こちらが月影さん家のお惣ちゃんだ。可愛らしいだろう。
まだ2つになったばかりなんだ。」
近藤が紹介をするが惣はまだ後ろに隠れていた。
「僕、沖田惣次郎。よろしくね♪」
「…………。」
「ごめんなさいね。惣次郎君。この子、人見知りが凄くて。」
惣次郎は惣に向かってニッコリと笑い、
「僕に馴れたらいつでも遊びに来なよ。待ってるから♪」
と頭を撫でてあげた。
勝手ながら美恋にお誕生日おめでとうと言う事で夢を捧げます♪(*^ω^*)
最後の夏祭り
今年のお祭りも今日で最後。
と言う事で沖田と土方・永倉・原田・藤堂・鉄之助・辰之助・ススムと花火大会に出かけた。
本当は近藤も山南も声をかけたがどちらも恋人・妻と花火を見る約束をしていた為、嫌々ながらも土方はおもり役として一緒について来たのであった。
美恋はピンク色でまだ幼いようなでもしっとりとした大人な浴衣を着て、髪にはピンクのコサージュをつけていた。
「美恋、その…綺麗…ですね///」
「有難うございます///
沖田さんもその…かっこ良いです/////」
沖田と美恋が照れている所を3馬鹿(永倉・藤堂・原田)は羨まし気に見ていた。
屋台は食べ物屋さんもゲームもいっぱいあった。
杏飴を買ったり、綿菓子を買ったり、金魚すくいをやったり、射的をやったりと今年最後のお祭りを楽しんだ。
空が夕暮れになると花火を見る為にビニールシートを敷く人が増えてきた。
美恋達も良い場所を探してビニールシートを敷き、花火が打ち上がるのを待っていた。
夕暮れが闇になりかけた頃、アナウンスが鳴り響き花火は打ち上がった。
「綺麗~。」
「本当ですね。」
美恋は花火を目を輝かせ見ていた。
「美恋。」
美恋は沖田の方を振り向くと唇が重なった。
「!////」
「好きです。美恋。
この綺麗な花火よりも
美恋が綺麗で愛おしくて。
愛してます。」
★*―――*★*―――*★
ギャーッ。
ごめん。美恋!
意味わからないししかも誕生日系じゃない。
まじごめんよ~。
今年のお祭りも今日で最後。
と言う事で沖田と土方・永倉・原田・藤堂・鉄之助・辰之助・ススムと花火大会に出かけた。
本当は近藤も山南も声をかけたがどちらも恋人・妻と花火を見る約束をしていた為、嫌々ながらも土方はおもり役として一緒について来たのであった。
美恋はピンク色でまだ幼いようなでもしっとりとした大人な浴衣を着て、髪にはピンクのコサージュをつけていた。
「美恋、その…綺麗…ですね///」
「有難うございます///
沖田さんもその…かっこ良いです/////」
沖田と美恋が照れている所を3馬鹿(永倉・藤堂・原田)は羨まし気に見ていた。
屋台は食べ物屋さんもゲームもいっぱいあった。
杏飴を買ったり、綿菓子を買ったり、金魚すくいをやったり、射的をやったりと今年最後のお祭りを楽しんだ。
空が夕暮れになると花火を見る為にビニールシートを敷く人が増えてきた。
美恋達も良い場所を探してビニールシートを敷き、花火が打ち上がるのを待っていた。
夕暮れが闇になりかけた頃、アナウンスが鳴り響き花火は打ち上がった。
「綺麗~。」
「本当ですね。」
美恋は花火を目を輝かせ見ていた。
「美恋。」
美恋は沖田の方を振り向くと唇が重なった。
「!////」
「好きです。美恋。
この綺麗な花火よりも
美恋が綺麗で愛おしくて。
愛してます。」
★*―――*★*―――*★
ギャーッ。
ごめん。美恋!
意味わからないししかも誕生日系じゃない。
まじごめんよ~。
